1862年に創業したマカロン発祥のメゾン、
パリの老舗パティスリー、ラデュレは、
2025年春に創刊35周年を迎えた
『フィガロジャポン』の
記念すべきアニバーサリーを祝って、
共に大切にしている
「アール・ドゥ・ヴィーヴル
(Art de vivre 暮らしの美学)」を讃え、
フランスを旅するような
コレクションを創作しました。
かつて『フィガロジャポン』の誌面を飾った
エッフェル塔と恋人たちのイラストを
モチーフにした、
フレンチシックなマカロンボックス。
ゴールドに輝くエッフェル塔が、
パリへの旅気分をいざないます。
“付録”のパリの地図を眺めながら、
次のパリ旅行に思いを馳せて・・・。
かつて『フィガロジャポン』の誌面を飾った
エッフェル塔と恋人たちの
イラストをモチーフにした、
フレンチシックなトートバッグ。
フィガロジャポンと35周年記念のロゴが
それぞれ入ったプリントマカロンに、
アール・ドゥ・ヴィーヴル
(Art de vivre 暮らしの美学)を
感じるミニサイズのパティスリー、
そしてフランス東西南北の郷土料理に
インスパイアされたセイボリーたち・・・。
まさに「フランスを旅する」
アフタヌーンティーに
舌鼓を打って。
ラデュレの最も代表的なパティスリー、“イスパハン”をイメージし、
フランボワーズ・ソルベと
ローズ・アイスクリームに
クレーム・シャンティを重ね、
フランボワーズとライチを散りばめ、
フランボワーズ・ソースをかけた
冷たいデザート、
クープ・イスパハン。
『フィガロジャポン』の創刊35周年を祝う
ロゴ入りのマカロンと
真紅のバラで一層華やかに。